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ボカロとマイクラが好きな、聴くブログ

ボカロとマイクラが好きな雑記ブログ

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学び直し!PDCA!

今日のボカロ一曲。

 

基本のキの字は?

PDCAの回し方がよく分からないな、とか思ったら、回してなかった。

PDCAはゴールに効率よく到達するためのツールである、という認識でいいだろう。

効率よく、と言いながら、身につけるべき基礎力としての5S(整理整頓清掃清潔しつけ)を上げる人がいる辺り、常識のレベルの底上げがハードルが高いかも。

 

というか、5Sをできる人だったらPDCAを回している気がするんだけど、違うかな?天然で掃除フェチとか? うそやろ。

まあまあまあ。5Sが出来ないからといって、PDCAが回せないってわけじゃない。むしろ、5Sを身につけるというPDCAが追加されただけだ。

ポンコツのP

とはいっても、人よりスタート位置が下がることになるのはしかたないか。スタートラインがみんな一緒だといつから錯覚した? 自分なりのポテンシャルで戦わないといけないよ。

さて、プラン。年始に抱負を述べたりする、あれがプラン。あんなんで、計画通りに行くわけがない。

徹底的に書いて、膨らませないと、プランは生きてこない。そう信じてる。だから想像力の弱い人は自己実現力も弱くなる。訓練あるのみ。アファンタジアでないかぎり。

ゴールを質量をもって感じることのできるくらいに想像豊かになったとして、じゃあ、今とどれだけ違うのか、ギャップはどれくらいか。自覚するのが次のステップ。

逆算、とか言ったりするね。

とか言ってるあいだに、集中力が切れたのでココまで。

元気があればなんでもできる(元気があるとは言ってない)

VOCALOID

今日のボカロ一曲。曲名で察してください。

 

なんだかんだ言いつつ、日常は過ぎていくわけで、一旦調子を崩してからが本番、実力と言えなくもないので、日々更新するぞ、という心構えだけの更新。いわゆるネタがない状態。

ボカロと本の紹介

VOCALOID 雑記

今日のボカロ一曲。

 

腰痛にて一回休み。

 

 

 

 

 

 

 

とはダメかなー。

 

HIGH OUTPUT MANAGEMENT

HIGH OUTPUT MANAGEMENT

 

この本読んでるけど、今まで読んできたマネジメント本の原泉を見ている気分です。

これがあることで、いろいろと理解がはかどりそうです。

身体、ダイジニ!

VOCALOID 雑記

今日のボカロ一曲。

 

今日はついにやりました!

ぎっくり腰を!!!

 

だめじゃん。

 

確か、身体がなまっているから、運動をしようとちょいちょい動かしていたんですよね。

そのうちのどれかが、魔女の逆鱗に触れたらしく、魔女の一撃を喰らったと。

ありがちありがち。

前にも経験があるから、ほんと運動は向いてないかも。

やればやるほど、身体を壊すと。本末転倒だね。

 

仕事ができる人はなぜ筋トレをするのか (幻冬舎新書)

仕事ができる人はなぜ筋トレをするのか (幻冬舎新書)

 

 前回はこの本に触発されたんだけど、自己流はいかんかったか。

本自体はとても素晴らしいんだけど、間違ったやり方でやってしまったと。

文章力をつけよう

VOCALOID 雑記

今日のボカロ一曲。

 

文章力をつけよう

良い文章は目的を達成することができる。

 

とある本の一文から取ったのだけど、きちんとした抜粋でないのは、又聞きというか、ちゃんと読んでないからですね。著作権のあるものに対して、なんてだらしない。

さて、僕が文章を書く目的はなんだろう。

ブランドを作ろう、みたいな話だと、大げさなと思わないでもないけど。

僕のことを知りたかったら、こちらをお読みください、みたいになればいいのだけど、ちょっとばかり、文章の分量が足りないので、判断するには足りない。

いくらでもつくろえるくらいの、物足りなさ。

描写力が担保するもの

イマイチな切り口の文はおいといて。

描写力を鍛えたいと思っている。これは本音だ。あまりにも、描写が拙いと思う。

それは、観察力のなさが関係している。何しろ、自分自身に対して、好きなものがはっきりしないとか、普通は考えられないことが起きているから。

描写がしっかりとしたら、代わりに手に入るものがある。安定。不安定さでバランスを取ることはあるけど、そうではなく。性格、という場合、たいていはエピソードの寄せ集めがその輪郭を映し出すだけなのだ。

想像すればするほど、性格が露わになっていく。そうすると、対処のしようが出てくる。腫れ物より、ずっといい。

文章力を鍛えよう

VOCALOID ノウハウ

今日のボカロ一曲。

 

文章力を鍛えよう

もし、このブログを読んでいる人がいるなら気づいていると思うけど、自分は文章力がとても拙いです。

遡れば小学生の頃、国語の授業で作文を書く機会があれば、毎回憂鬱になったものです。それも、特大に。なにしろ、文章を書いたことがないですから。書いたのは、タイトルと名前。それ以降は、ずっと終了の鐘が鳴るのを待ってました。ひねり出す、というテクニックすらなかったのです。

今なら分かる、いや、分かりすぎる。あれは、観察力がなかったからだ。アドバイスも、「感じたことを書いてみよう」みたいなことを言われていたはず。感情を書くのはさらに高等な技術がいります。当時は特に、自分の感情に無自覚でしたし。

そういったコンプレックスを抱えた人間が、なんの因果かブログを書いているのだけど、ちゃんと読まれるブログにするには、一定の文章力が必要だ、と文章力向上の方法を模索したのです。それで、これはというのを見つけたので実践してみたところ、今回のように文章がある程度書けるようになっています。

書くコツが判れば書ける

コツの前に、何なら書けるのかという話をしておきます。書けるのは、知っていること、あるいは表現できることです。イメージできないことは書けません。霧のように霞がかっている状態だと鮮明な描写というのは諦めなければいけません。

では、書くコツです。順番と言い換えてもいい。構成力があるなら、瞬時に理解できるかもしれないけど、ここは初心者用のところです(いつから?)。

まず書くのは、事実。あるいは常識、から説明していくといいらしいです。

 

常識? いったいどこから書くんだ? 

 

みたいに悩むかもしれないけど、まずは事実の積み重ねから書くのが良いらしい。

事実というと、

 

「私は文章が苦手です」

 

みたいに書いて、後はエピソードを追加していくという。

そうやって肉付けしていくものだ、という風に今回覚えました。

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